熟年離別の動機を悟るときはイラッとした一瞬の積み重ね

OFFに男性が家でゴロゴロやるのは、ある程度は仕方がないと思います。
生業マミーをやらせてもらっているのだから、男性の私の回りの世間話やキッズの世間話を俺がやるのは当たり前だと思います。お仕事をされているマミーの方は、ファミリー分担とかイクメンパパを欲するのは確かに当然なのかもしれませんが、生業マミーの俺にはその自由はありません。

しかし、「家族で立ち寄るお天道様の朝」とか「家族で出かけて帰って来た先々」とかは、男性の同盟が欲しいなと思います。
そんな時にはハッキリいってイラッと行なう。

今日は朝8時折自宅を出発して出かけようというお天道様、俺は一人明方5ご時世から起きてファミリーをかたずけていきます。
OFFの朝なので、男性も少しでもゆっくり休みたいだから、私も気を使ってクリーナーのような大きな会話の出るファミリーは控えます。
自分の身支度を整え、夕べのホールの散らかりを片づけ、朝食を作ります。1回目線の洗濯を回行なう。
そうこうやるうちに男性と子供たちが起きてくる。子供たちの身支度を手つだいながら朝食の段取りをして、子供たちと男性が朝食を食べている間に1回目線の洗濯物を干します。そして2回目線の洗濯を回している間に子供部屋からクリーナーをかけ、朝食が終わってからリビングのクリーニングを行なう。
朝食の先々片づけをして子供たちの歯みがきをして、身支度を整えます。
その間、男性は新聞紙を読みながら朝食を取り去るので子供たちの迷惑は見ません。
朝食先々も自分の身支度に一生懸命で、子供たちの迷惑は見ません。
そして俺が2回目線の洗濯物を干しておる日数、テレビを見て子供たちの迷惑は見ません。その間に子供たちは暴れて女の人のヘアースタイルがひずみます。ホールが散らかります。
洗濯物を干しまとめる頃には開始腹づもり時間だ。でも俺はまだ朝食もとっていませんし女の人のヘアースタイルは崩れているのを直せと男性に仰るし、散らかったホールを見て男性は嘆声をつきます。
その瞬間がイラッと行なう。
ファミリーをするとは言いません、でもせめて開始までの間、子供たちと大人しく味わえる娯楽の仲間をやるだ。

熟年離別が多いのは、ここの積み増しなんだろうなとおもう瞬間だ。

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